ホーム | プログラム | 団体情報 | 利用者の声 | メディア | トピックス | お問合せ

日本の教育現場において英語学習の重要性は高く認識されていても、日常生活の中で英語を使う機会になかなか恵まれない生徒の学習意欲を高めるのは大変難しいことです。

ランゲージディスカバリー®は交流プログラム「パレーゴメール」を通じて生徒が学校で学習した英語がそのまま「使える場」を提供しています。

現在日本語を学習しているオーストラリアの生徒とメールなどを通じて直に交流することで、「海外の友だちともっと仲良くなりたい」、「もっと日本のことを伝えたい」という生徒の英語学習に対する意欲が高まります。また、生徒の異文化に対する興味や関心が高まることで、真の国際交流が実現できます。
現在、日豪の学校で5000名以上の生徒が交流プログラム「パレーゴメール」を活用し、メール交換を通じてお互いの言語を学習しています。また、東京都内の小学校では総合学習の英語活動に同プログラムを活用しています。